携帯不携帯
出張で四国にいます。
昨日からの出張で、昨日は福岡、今日は大分経由で愛媛、明日は高松です。
昨日の朝、早かったのであせって携帯を家においてきてしまいました。
携帯不携帯です。
電話をくれている人がいましたら、そういうわけで連絡がとれません。
帰ってから連絡しますのでよろしくお願いします。
何年か前は、携帯などもっていなかったのですが、一度持つと、無いと不便です。
時代が変わったのですかね。
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出張で四国にいます。
昨日からの出張で、昨日は福岡、今日は大分経由で愛媛、明日は高松です。
昨日の朝、早かったのであせって携帯を家においてきてしまいました。
携帯不携帯です。
電話をくれている人がいましたら、そういうわけで連絡がとれません。
帰ってから連絡しますのでよろしくお願いします。
何年か前は、携帯などもっていなかったのですが、一度持つと、無いと不便です。
時代が変わったのですかね。
国民健康保険証が取り上げられ、資格証明書となり、病院にかかることが困難なケースが増えています。
なかでも子どものいる世帯に対しての資格証明書発行は、大きな問題となっています。
資格証明書の発行は、一年以上保険料を未納した場合、保険証を取り上げ、医療費をいったん全額支払わなければならないというもので、国が指導を強めています。
資格証明書の発行のうち、子どもがいるケースは北海道では九百五十人、岩見沢でも六世帯九人となっています。
日本共産党市議団は十一月七日、「子どもには何の責任もない」「具合が悪くなっても病院にかかれない。修学旅行でも保険証を提示できないなど、心身的に影響がでることが懸念される」として、「少なくても子どものいる世帯には資格証明書を発行しないよう」市に申し入れを行いました。
増子副市長は、「子どもに罪はない。厚労省も通知を出すといっているが、それをまたずして保険証を出す方向で担当部に指示している」と、改善を約束しました。
全国的には、資格証明書そのものの発行をしていない自治体は五百五十一あります。
岩見沢は、一年以上の未納者に画一的に資格証明書は出していませんが、「払えるのに払わない悪質なケースには出している」と答えています。
住民の命と健康を奪う国民健康保険証の取り上げはすべきではありません。
日本共産党は、国の指導を改めさせ、国庫負担率を元にもどし、払える国民健康保険料に引き下げることを求めています。