2009年10月26日(月曜日)

情熱米リレー

カテゴリー: - hisashi @ 20時22分15秒

 岩見沢の「情熱米」をPRするために、俵を背負って岩見沢から札幌まで一人約1キロを走りリレーをする様子を「日高吾郎ショー」で伝えていました。

 いつも話には聞いていましたが、直接走っている所を見たことがなかったのですが、今回は札幌に会議に行く途中に中幌向付近で見ることができました。

 写真を撮りながらエールを送りました。

 


北海道地域自治体問題研究所設立

カテゴリー: - hisashi @ 20時06分53秒

 日本国憲法の平和的生存権と住民自治原則を基底として、北海道の地域・自治体の自律的発展及び道民生活の向上に寄与することを目的とした「北海道地域・自治体問題研究所」の設立総会が24日札幌で行われました。

 北海学園大学の小田清氏を会長に、大学の先生などが役員に名を連ねました。

 その後、岡田知弘京都大学院教授の講演を聞きました。


ICTセミナー

カテゴリー: - hisashi @ 19時59分21秒

 23日、ちょっと苦手な分野のICTセミナーに参加しました。

ICTとかユビキタスとか、一度聞いてもわからないような言葉が飛び交いました。

「防災危機管理」「教育分野」「高齢者サポート」の分野での取り組みが話されました。

 市の担当者からは、それぞれの現状が話され、業者からはそれぞれの分野のユビキタスサービスについて話されました。

 サービスはそれぞれ、先端の技術が施されていますが、高齢者などがはたして、こうしたサービスについていけるのかなーとも感じました。


2009年10月21日(水曜日)

決算議会終わる

カテゴリー: - hisashi @ 00時12分44秒

 19日、20日と決算議会が行われました。

 平成20年度は、後期高齢者医療が導入されたり、それに伴って国保料も引き上げられ、さらには市の独自福祉施策も削減されたときであり、こうした問題を指摘し「住民の暮らしを守る予算執行をすべき」と反対討論を行いました。

 分厚い決算書などに目をとおし、質問をチェックするなど、連日寝不足でした。

今日は早めに寝ようと思ったのに、ブログをまとめて書いたためまた寝不足です。


後援会の紅葉狩りツアー

カテゴリー: - hisashi @ 00時07分45秒

 選挙があるかもしれないといわれ、昨年は中止をした後援会の「紅葉狩りツアー」を今年行うことができました。

 コースは昨年行く予定だった小樽方面です。

 北海道ワインを見学し、試飲もしました。私は残念ながら、岩見沢に戻ってから車を使うので飲まずにいました。説明をしてくれた人が、岩見沢出身の人で、身近に感じました。

 そのあと、名前が気になるのですが、「毛無峠」で小樽の街並みと紅葉を見て、小林多喜二文学碑を見ました。

 最後はおこばち山荘でお昼にして交流を深めました。

毛無峠では、前市議の佐藤あきらさんと写真を撮りました。

小林多喜二の文学碑では全員で記念写真も撮りました。

 


2009年10月20日(火曜日)

秋の平和の滝

カテゴリー: - hisashi @ 23時58分09秒

 平和の滝の秋の様子です。

直前まで雨や雪が降っていましたが、写真を撮っている間は陽もさしました。


黄色の大地と青い空

カテゴリー: - hisashi @ 23時53分21秒

 キガラシが一面に咲いていました。青空との色合いもマッチしていました。

その少しあとに、ひまわりが一面に咲いていました。

 いずれも畑の肥料になっていきますが、秋空の青と、黄色がみごとでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


秋・りんご

カテゴリー: - hisashi @ 23時46分49秒

 

 何日か前になりますが、台風が過ぎ去った後、毛陽のりんご農家を訪ね、台風の被害がなかったかを聞きました。

 りんご農家の方は、「長野などでの被害も大きく、東北での風も強かったので、実ったものはいそいでもぎ取った。直売所のテントもたたみ、様子を見ていたが、無事通過した。本当によかった」と話していました。

 今は、「旭」と新種の「ノースクィーン」が店頭に並んでいました。


2009年10月9日(金曜日)

ストーブ点火

カテゴリー: - hisashi @ 23時24分29秒

 一気に寒くなりました。昨日はストーブ点火するのをガマンしていましたが、今日は点火しました。

「秋」は本当に短いものです。これからまた、長い長ーい冬がやってきます。


2009年10月7日(水曜日)

秋の雨竜沼を歩きました

カテゴリー: - hisashi @ 23時34分17秒

 30年ぶりに雨龍沼へ行ってきました。

前回は、南暑寒別まで登り、途中でバテましたが、雨竜沼まではそうでもなかった記憶があったので、少し軽く見ていました。

 今回は5人で行ったのですが、私以外は70代で、そんなに大変でないと私が言っていたので、皆さんには大変つらい思いをさせました。

 

 ネットで見ると往復3時間くらいでしたが、現地につくと係りの人がゆっくりで5時間かかるよといっていました。

これは大変だと思いましたが、スタートしました。

結局7時間かかり、足ががくがくで歩けなくなる人もでました。

私も、ひざと足が痛くなり大変でした。

特に下りがひざに負担がかかりました。

行くときは当然のことながら元気で、身持ちもわくわくしていました。

紅葉もきれいで感動していました。

 が、すぐにそれもふきとんでしまい、まだ半分も登っていない「白竜の滝」で、すでに疲れていました。

写真のとおりです。

でも、すごい水量で感動しました。

この位置にくるのに、50mおりなければならず、ここに降りたのはわたしのほかに一人でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この滝は、上からも見ることができます。

上からのほうが全体がわかります。

ここから見るのもまたステキでした。

 

 それからも、きつい登り坂を歩くと、川の音がゴーゴーとなり、道と接近しました。

 

 川の音をききながらお昼にしました。

ここまで2時間半かかりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに歩くと、まわりの風景が変わり湿原が現れました。

 みんなでヤッターという感激で、少し歩きました。

時間がなかったので、一蹴することも展望台へ行くこともできませんでしたが、みんな満足でした。

 帰りは快調に歩き出しましたが、急な勾配ではひざに負担がかかりました。

 でも70代の人も全員歩きとおしすごいと思いました。

足が痛く休み休みの人もいましたが、軽快に歩いていた人もいて私は70になったら絶対歩けないなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 


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