<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><!-- generator="wordpress/0.5.0RC-Final" -->
<rss version="0.92">
    <channel>
        <title>北海道岩見沢発・上田ひさしの今日このごろ</title>
        <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php</link>
        <description>日本共産党岩見沢市議会議員の日々の思い</description>
        <lastBuildDate>Thu, 28 Aug 2008 01:23:29 GMT</lastBuildDate>
        <docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
        <managingEditor>&#109;&#97;&#105;l&#64;&#117;&#101;&#100;a&#45;&#104;is&#97;s&#104;&#105;&#46;&#110;&#101;&#116;</managingEditor>
        <webMaster>&#109;a&#105;l&#64;u&#101;da&#45;&#104;i&#115;&#97;&#115;&#104;&#105;&#46;net</webMaster>
        <language>ja</language>

        <item>
            <title>生ゴミの堆肥化で三笠市を訪問</title>
            <description>	　環境問題が言われる中、三笠市で生ゴミを堆肥化しているところがあるということで訪問しました。
	国の補助金を半分、会社の資金が半分で施設を建設し、そこに住民や企業から集めた生ゴミを搬入します。
	生ゴミは破砕し、乾燥し、もみ殻などと混ぜ合わせ、二ヵ月発酵させて完成し、15ｋｇの袋に入れます。
	　この肥料は農家に安く販売されます。
	こうした取り組みが岩見沢でもできないものか研究したいと思います。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=449</link>
        </item>
        <item>
            <title>小林多喜二の時代(とき)を撃て</title>
            <description>	　小林多喜二の「蟹工船」がブームになっている中、小林多喜二の姿を描いたドキュメント映画「時代(とき)を撃て」が、治安維持法国家賠償要求同盟の主催で行われました。
	　小林多喜二が、特攻にねらわれているとわかっていても書かなければならなかった、「特攻」「戦争」「天皇」という、当時タブーとされていたものを、認めることはできない、許すことはできないという強し思いが伝わり、あらためて当時の人たちの強さを感じさせられました。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=448</link>
        </item>
        <item>
            <title>一気に秋</title>
            <description>	　すっかり朝晩の風が冷たくなった。
	あっという間に北海道の短い夏が終わった。
	タオルケット一枚で寝ていたのがうそのようだ。
	短い秋もあっという間に過ぎるだろう。
	そして長い冬がやってくる。
	　灯油の値上げも深刻だ。
	住民を守るための秋の大きな運動も展開される。
	安心して暮らせる社会にしなくては
	　
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=447</link>
        </item>
        <item>
            <title>オリンピック終わる</title>
            <description>	　寝不足の原因になったオリンピックが終わりました。
	応援するほうは、私も含めて好き勝手に「金メダル」と願っているが、選手たちの重圧は大変なものだったことが良くわかった。
	　それにしても女子ソフトボールはたいしたものだった。
	娘もソフトをやっていたことや、自分も野球をやっていたこともあり、興味のある種目だった。
	野球ももちろん注目していたが、残念だった。
	　注目のされていなかった種目も、テレビに映らなかった種目もみんな一生懸命だったのだろう。
	民族の扮装も言われたオリンピックだった。
	そんなオリンピックが終わった。
	本当の平和の祭典となることを願う。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=446</link>
        </item>
        <item>
            <title>原水禁世界大会報告＆平和のつどい</title>
            <description>	　岩見沢原水協と岩見沢革新懇は、「世界大会報告＆平和のつどい」を開きました。
	一部は、道の原水協役員に「北海道原爆訴訟」の取り組みを話してもらいました。
	厚労省の人を人とも思わない態度に怒りをもったと話していました。
	裁判では連戦連勝、なんとしてもこの状況を政府に認めさせたいと力強く語っていました。
	　二部は、原水爆禁止世界大会に参加した黒田さんから報告を受けました。
	2010年のNPT会議に向け、新たな署名を展開し、核兵器を廃絶しようえと誓い合ったと熱い想いを語ってくれました。
	　三部は、「名古屋高裁判決とイラク派兵」と題して、9条の会事務局長が、イラクへの派兵は憲法違反ということが明らかとなった画期的な判決だと話しました。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=445</link>
        </item>
        <item>
            <title>全道地方議員交流会議</title>
            <description>	　20日、日本共産党の地方議員が集まり、総選挙勝利に向けて頑張る決意をかためました。
	衆議院北海道比例予定候補の宮内さとしさんは、漁業や農業での住民の実態が話され、「今度は共産党にたのむ」という広がり・変化が起こっているとして「この政治をどうしても変えたい」と決意しました。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=444</link>
        </item>
        <item>
            <title>終戦記念宣伝</title>
            <description>	　終戦から63年。あらためて戦争のない平和な社会をという思いで、市内を宣伝しました。
	前市議の、富沢修一氏も参加し、北村、幌向、栗沢、日の出台、マックスパリュー、西友、ダイエー前の7箇所で行いました。
	　この平和を、私たちの子どもや孫に残すために一緒に力をあわせましょう。
	あいにくの雨でしたが、最後まで訴えました。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=443</link>
        </item>
        <item>
            <title>お盆で帰省</title>
            <description>	　墓参りに一泊ですが実家に戻ってきました。
	13日の夜に着いて、14日墓参りをして、夜に岩見沢に戻り、あまりゆっくりはできませんでしたが、親や兄弟の顔を見てきました。
	　実家から戻るとき、少し天気が良くなってきたので、留萌の黄金岬の夕陽を撮ろうと行ってみました。
	途中は、写真のように少し輝いていたのですが、その後は雲が厚くなり結局夕陽はだめでした。
	今度また写真を撮りにきたいです。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=442</link>
        </item>
        <item>
            <title>雇用促進住宅で申し入れ</title>
            <description>	　雇用促進住宅の廃止に伴い、入居者の不安が広がっています。
	日本共産党は、団地にチラシを配り、アンケートを行うなど実態の把握を行い、市に対して申し入れも行いました。
	　今後はさらに、関係機関への働きかけも行い、引き続き対応します。
	&amp;nbsp;
	　申し入れの全文は次の通りです。
	&amp;nbsp;
	２００８年８月１３日 
	&amp;nbsp;
	岩見沢市長　渡辺孝一　様
	&amp;nbsp;
	日本共産党岩見沢市委員会委員長
	日本共産党岩見沢市議団　団　長
	　　　　　　　　　上　田　久　司
	&amp;nbsp;
	&amp;nbsp;
	　雇用促進住宅の入居者への対応について
	&amp;nbsp;
	　雇用促進住宅の売却・廃止が、閣議決定された「独立行政法人整理合理化計画」によって加速されています。
	住民からは、「十分な説明もなく、一枚の紙切れで追い出すのか」と、怒りや不安の声が出されています。
	市としても、こうした住民の居所を守る立場から、下記のとおり取り組まれるよう要望します。
	&amp;nbsp;
	　　　　　　　　記
	&amp;nbsp;
	1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 入居者の理解を得ないまま一方的に行われた、住宅廃止決定を白紙に戻すよう関係機関に働きかけること。
	2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 入居者の声を十分に聞き、事情もよく理解したうえで、一方通行ではなく時間をかけた話し合いを行い、仮にも住宅の廃止、入居者退去を強行することのないようにするよう関係機関に働きかけること。
	3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 退去がせまられた入居者に対し、市として市営住宅への優先入居を行うなど適切な対応を図ること。
	4.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 市としても入居者の実態を把握し、入居者の立場にたった対応を講じること。
	&amp;nbsp;
	&amp;nbsp;
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=441</link>
        </item>
        <item>
            <title>北海道グリーランドの事故調査</title>
            <description>	　昨日起こった遊具の事故について、市議団と市委員会は現地の調査にいきました。
	昨日の夕方も現地に行きましたが、マスコミなどの対応におわれて話を聞けなかったので、再び今日現地に行きました。
	　事故は、マンハッタンドリームという遊具が大きな音がしたため、緊急停止を行い、乗客を降ろしているときに、遊具が動き出し乗客の一人が落ちて、腰をケガしたというものです。
	　現地の係員の話では、再び動き出したのは、電気系統の故障ではなく、9人の乗客のうち6人をおろして次の人を降ろしているところで起こったもので、バランスがくずれて動き出したのではないかということです。
	　いずれにしてもブレーキをかけていたが、それが十分作動していないことかぜ考えられるということでした。
	　原因について現在究明中で、それがあきらかになっていないので詳しくは不明ということでした。
	　私たちは、マニュアルや対応が適正だったのかどうか、機会に原因があるのかどうか、いずれにしても原因を究明したうえで、二度とこのような事故が起こらないような対応をすべきであると、申し入れました。
 </description>
            <link>http://www.ueda-hisashi.net/modules/wordpress/index.php?p=440</link>
        </item>
    </channel>
</rss>